年収1億円稼いでの暮らしってどうなの?20代で実際生活してみた僕が語る

Pocket

こんにちは、わっきーです。
僕は23あたりから、1億近く稼いでいました。

なので、実際にどんな生活だったのか?の暮らしぶりを書いていきたいと思います。


(時に)敬語省略で書いてきます。

結論、僕の場合は、
プライベートは、年収1200万くらいの人とあまり変わらなかった。

1億あってもぶっちゃけ使いきれんし、
高いブランド物を買って無くそうと思えばすぐだと思うけど、
自分は物欲がほぼないので、これもなかったなあ。

贅沢という贅沢を本当に僕の場合はまじでしてない。
ただ接待も兼ねてですが、飲み会で100万とかたまに平気で使うので、
それは仕事の投資に近いですが、普通とは違いますね。

お金があって、よかったこと

まず金があってよかったこととして、
飯で悩まない。5000〜1万くらいなら全く悩まない。
メニューの値段を見ない。
タクシーに抵抗がない。
故にどこにでもいける。
いつでも旅行に行ける。


こんな感じかな。

もー完全に飯とかは悩まないですね。
タクシーも長距離だといまだに悩むつーか一瞬きになるけど、近距離はまず悩まない。

具体的には3000円超えなければ。まあ誤差かなって感じ。


あと僕の場合はお金も時間もあるので、
旅行に行くかーってなったら、当日で行ったりしますね。

沖縄にさっき決めて友達と即羽田へGOみたいなこともあります。
これはお金と時間両方がないとできないですね。



ただ、このレベルであれば、年収1200万くらいで、
独身なら余裕で同じレベルで活動できます。


実際に、1000万以上あっても人間の幸福レベルはあまり変わらないとかよく言いますよね。
まさにそれは感じてて、全然変わらん。と思います。いや本当に。


金があると挑戦がたくさんできるってのが最大のメリットかな。
日常の生活はあまり変化がない。


ただ、300万とかと1000万は明らかに違う生活になるので、
まずやはりそこを目指すところだなーと思う。

 

年収1億円で暮らしてみて、特に良かったこと

さっきも書いたけれど、挑戦ができること。

例えば、僕は事業家であると同時に投資家でもあるんだけれども、
わっきー500万どう?
とか言われて、良さげな案件だったら、僕はいれてしまうんだけど、
それができるのがいいね。


これが年収1000万くらいなら悩むんだけど、
1億くらいあると、500万くらいならまあ最悪吹っ飛んでもいいか。
くらいの感覚で投資ができる。


僕の場合はエンジェル投資を結構やってて、
優秀な起業家に未上場の状態で投資をするんだけど、
実際かなりリターンもすでに出ていて、大幅に黒字の状態になってる。


それもこれも余裕があったからできたこと。
ちなみにエンジェルで投資に入っていると、
株主仲間みたいのができて、すごく良い人脈になる。

お金があって良かったのは、
友達が増えやすいってのはあるかも。


株主として友達になると、
信用がある程度ある状態になれるのがいい。

上場株の株主仲間は仲間にならないけど、未上場株だとなれるのがいいね。


それと近いけど、
経営者の交流会とかコンサルとかに惜しみなくお金を使えるのがいい。


間違い無く言えることだけど、
僕は今年収3億超えて、4億近い状態なのですが、
それは自分より上の人間と常に絡める状態を作ったからと言えます。


30億とか100億とか周りにたくさんいるようになったわけです。
そうなると、面白い人もたくさんいるし、刺激だらけになるんですよ。


そーゆうコミュニティに参加をするときに、抵抗がないのもいいですね。


2018年もあるネットビジネス系のコミュにも入ったけど、
そこはかなり良くて、濃い友人が2人できて、
なおかつ仕事の話もできるし、
将来2、3年で、億単位で儲かりそうな話もあります。


そーゆうのに、際限なくいれれるのはいいなあ。

あと、2017年には、リアルの店舗を一気に3つ出したのだけど、
それも、お金があって、仮にコケても、どう考えても再起不能にはならないから、
挑戦してみたのだけど、結果的には大成功した。


ただこれも挑戦するときのコストが限りなく低いのがいいな。
まあいいかーでできる。


あとはやっぱりすごい人たくさん会えるのがいいね。
やっぱり1億持ってると、1億10億100億の人とかとも日常的に会えるのさ。


この辺のレンジで稼いでいる人はなんだかんだ面白い。
話が面白いんですよね。

結局人間ここよ。
話してて面白いか面白くないか。

聞いててワクワクする話ができる人と飲めるのはすごく貴重だなと思うし、
そういった機会は大事にしたいと思う。





年収1億円の弱点

超暇であると言うこと。

マジで暇。僕の場合は、不労所得に近い形で、
勝手に収益が出る状態になってしまったので、
本当に暇でした。


一週間のうち、労働時間1時間みたいな状態になる。

だから金も時間もあるわけだ。
そうなるとやることないんだよね。


危機感が0になった。
だから遊んでいるだけなんだけど、
なんか遊ぶのも本気じゃないつーか。お気軽な感じだったんだよね。

あらゆることに本気にならなくなったのがかなりのデメリットだったかも。


旅行とかも、今まではお金がなかったから、
せっかく行ったら楽しもうよ!みたいなマインドだったけれど、
お金があるから、まあまたくればよくね?みたいになるのだよ。


なんかおじいちゃんみたいになったよね。

だから、お金の使い方とかが大事。
結局金があろうがなかろうが、何をするかが大事なんだ。


最近は、周りの人が刺激的だし、
部下もいるしでもう少し忙しいし、
積極的に外出るようにしているけど、
何もしないと思えば、本当に何もしないでいいので、
それはよくないなーと思う。


ただただだらけてしまう。

そりゃあ毎日30万〜100万くらい振り込まれて、
生活が全く困らなくなれば、そうなるよね。


昔みたいに、うおおおおおおおおお金を稼ぐぜええええええ。
みたいなマインドではなくなった。


それもいいこともあるし、危機感はないのでよくないこともある。

年収1億稼ぐ経営者と1000万稼ぐプレイヤーの違い

おまけだけど、これも書いておく。
一番は、暇かそうじゃないか。

1000万だとあまり暇になれないし、将来の危機感もある人の方が多いと思う。


というか、暇を作る意識じゃないと、1億円にはいかない。

いつも言っているように、仕組み化だ。

自分で動くだけでは限界があるのです。


例えば僕の場合は、20歳の頃に月収300万の自動収益が出る仕組みを作り上げた。
つまりここには手を加えなくても勝手に増える状態になった。


だからこそ、さらにふやして、月収500万、1000万となったのだ。


つまり、300万になって、暇になってからやることがなかったので、
また似たようなものを作って、200万くらい増やして、500万になった。
そうしたらまた暇になったので、また増やして、1000万になり、
2000万になりみたいな感じである。


1つ作っては暇になるような構造で動いてないと、
1億までは行かない。


1億を稼ぐためには、毎日30万ほど稼ぐ必要がある。
これを労働で稼ぐのはかなり難しい。


なので、仕組みを作るしかない。
ビジネスオーナーになるしかありません。


つまりビジネスの仕組みを学んで作れる。
もしくは所有しないと無理なんですよね。


僕見ていると、優秀なプレイヤーってたくさんいるんですよ。
ただあまり、仕組み化していない。

毎日ひっきりなしに元気よく働いている。
だからこそ稼げている。


お金持ちになりたいならここの思考を変えないといけません。
ものが自動で売れるようになってないとダメなのです。

ネットビジネスで年収1億円

僕はネットビジネスで年収1億円を達成して、今は3億円まで達成しました。まだ26歳です。
そこそこ若い方ではなかろうかと思います。


雑誌にも載ったし、うちの会社はテレビにも出たし、映画の仕事もやりました。

僕が1億円稼げたのは確実にネットのビジネスに取り組んだから。


先ほど書いた仕組み化ですが、
ネットを使うとすごく楽なのです。


だってネットって勝手に人を集めて、
勝手に物を売ってくれます。


別に家で転がってようが何しようが24時間営業でネットは動いてくれるわけです。

僕は実店舗のビジネスもやっているからわかりますが、
肝はやはりネット集客です。


リアルをやっていてもネットは大事です。
ビラ撒いたり、他社さんと提携してセミナーして集客するなんてこともありますが、
やはりネットは上手に使っていた方が儲かります。


ネットのいいところは固定費が安いというところです。
それがもう圧倒的にメリットです。


リアルは金がかかるよー。
だからオススメしない。


もしリアルをやっているなら、ネットに金をかけまくることをお勧めします本当に。


特に僕みたいにメディア事業に投資をするなんて感じになれば、
もう無尽蔵にお金が増えます。

僕はネットメディアのビジネスをやったからこそ、
お金に余裕があるのです。

どんな仕事をやれば、年収1億円稼げるの?

それはつまり、『レバレッジ』がかかる仕事です。

自分の時間を使って稼ぐのではなくて、
分身に稼いでもらう。


分身ってのは、
人を雇ったり、ツールを動かしたり、お金を動かしたりです。


例えば、タピオカ屋さんを起業するとします。
そうしたら、自分でタピオカを売っていたら、
どうやっても1億は行きません。


だけど、毎月100万稼ぐ店舗が10個あれば、
毎月1000万儲かりますので、
あとはそこに人を入れてというのをやれば儲かります。


もちろんこんな簡単にはいかないことが多いですが、
つまりそーゆうことです。


リーマンショック以前だと、
ゴールドマンサックスなどの勤めていれば、
1億超える人もちらほらいましたが、
今はなかなか無いようですね。


本当に世界トップのエリートは行くみたいですけど、
僕はそこに行く自信はなかったので、
とにかく分身を増やしまくりました。


じゃあ僕はどんな分身を作ったかというと、
ネット上に分身を作りました。


記事だったり、動画だったり、twitterのアカウントだったりです。


例えば、僕は以前美容情報に関しての発信をしていたのですが、
そこに綺麗になりたい!という女子が勝手に集まって、
サプリが売れていたりしました。


それだけでいい感じの時期は、100万とか稼げてました。


僕の場合は、アフィリエイトでサプリを売ってましたが、
自分でサプリをお金をかけて作ることもできます。


そうすると、サプリも分身になってくれます。

例えば、1万円で売れるサプリを1万個作って全部捌ければ、
それで年収1億円ですが、作るのにかかる値段は500万くらいで行けたりします。


20倍になってますね。これが金のレバレッジです。


とにかく労働収入をやってはいけない。
レバレッジ、分身、不労所得。その辺がポイントですね。

どんな習慣で過ごしているの?

とにかく労働をできるだけしないことです。
常に仕組み作りをする。


労働をしそうになったら、あ、やべ、、、みたいに習慣として意識することが大事かなと思います。


あと勉強することです。
世の中には自分が知らないことがたくさんあって、
そこに対してポジティブに学ぶスタイル。それを常にしていれば、
自ずと収入は上がってきます。


ただし、何でもかんでも学べばいいわけじゃなくて、
優先度というものがあります。


お金持ちになりたいなら、先ほどいった、分身体を作る必要があります。


そして、それは今の時代だと、ネットでできます。
つまり、僕もそうでしたけど、ただの大学生のような何も持ってないところからでも逆転して金持ちになれることができるのです。


お金持ちじゃなくても、ボンボンじゃなくても、人脈がなくても金持ちになれます。
ネットだったらパソコンがあればできますからね。


だからその辺を学ぶのがいいのです。

金持ちになりたいといって、資格を取る人がいます。それはマジでオススメしません。

年収1億円の資格ってある?種類は?

資格ってのは権威があります。

・弁護士
・会計士
・医師


などなど。権威がありますね。
だからこそ、稼げない。

権威があるということは、そこに人が集まるということです。


僕は、起業して、すぐにフライパンを売って、120万稼ぎました。

フライパンで120万稼いだ話←当ブログ1番の人気記事

だけどこれは権威がないです。
けど、だからこそ人が集まっていなかった。
ライバルがいなかったのです。


基本的に稼ぎたいなら、人が少ないところでやるのが基本です。


ちなみにネットのビジネスは人が多いように見えて、
ライバルが弱いので、まだまだおすすめです。


ちゃんと学習する人が少ないのです。


話戻しますけど、
資格は、一定の基準がありますし、権威もあります。
だからこそ、目指す人も多いです。


あと、資格って、請負業の域を出ません。


あくまで、稼ぐって意味合いで言えば、
弁護士も何かを生み出しているわけではなくて、
人の紛争を横から手助けする仕事です。

それって労働なので、限界があります。


弁護士は、基本的に1つの裁判で
何億も稼げる仕事はないです。

だからもし稼ぎたいなら、
弁護士事務所を経営して、自分は、仕事を取ってくる仕組みを作るしかないです。


ただ、それって超大変だよなーと思います。


それだったらタピオカ屋を起業して勝つほうが簡単です。


僕は、弁護士も尊敬しているし、
特に医師には並並ならぬ尊敬の念を抱いてます。


特に、外科医です。
外科医は本当にかっこいいと思う。


本来もっとお金をもらってもいいと思う。

だけど、日本の権威である大学病院の外科医は、
そこまでお金をもらえるかというともらえません。


なんだかなーと思います。


だって人の命を救ってるんですよ。
僕はブラックジャックが好きですが、
マジですごいと思うんだよ。


僕は年収3億とか超えてるかもしれないけど、
もちろんジャンルは違えど、感謝され具合ではやっぱり超えられない壁があるよね。と思う。


だけどお金はそれではもらえない。

だが、日本の構造がそうなっている以上、
金持ちになりたいなら、資格を目指すよりも、仕組み化なり、レバレッジを学ぶべきだと思うからこそ、こんな記事を書きました。






ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

僕は月収にして大学生の頃から500万円を稼いでいます。
ですが、
月収500万を稼いでいますというと、
超絶怪しいですよね。
お前には才能があったんだろ?とも言われます。
僕はもともとビジネスが得意だったわけでもなければ、
しゃべるのが得意だったわけでも、
ましてや文章を書くのが得意だったわけでもありません。

そんな僕でも自信を得ることができて、
月収500万円まで稼げるようになりました。
プライベートにもとても良い影響をもたらしてます。
結局慣れなんですよね。

どんな人でも稼げるし

学んでいけば誰でも自信を得て稼ぐこともできる
僕わっきーが慣れて、そして月収500万を稼ぐ過程を下記の記事では公開してます。

月収500万になれた僕わっきーの行動理念

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【下記画像をクリックして、大学生月収500万物語の続きを読む】



>>詳細が気になる方はコチラをクリック<<
Pocket