キャズム越えのためのアライアンスをASAPでコンセンサスを取りたい。アジェンダ共有しとく。

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うーむ。
これ何をいってるかわかります??

意味不ですよね。

1つ1つ書いていくと、
キャズムはざっくりいうと、障害という意味です。
アライアンスは提携です。
ASAPはできるだけ早くです。
コンセンサスは同意です。アグリーもよく使っているみたいです。ディスアグリーも。
アジェンダは予定とか計画表です。



つまり
『キャズム越えのためのアライアンスをASAPでコンセンサスを取る。アジェンダ共有しとく。』
これは障害を越えるために提携したいからなるべく早く同意を取りたい。
その予定を共有するね。


という意味です。


ここまでの言葉を使う人はなかなかいませんが、
平気で、
予算をバジェットといったり、
同意するをアグリーといったり、
証拠をエビデンスといったり、
知識をナレッジといったりします。



もちろん使ったら便利な言葉もあります。
ただこれわからなくね?と思うこともあるわけですよ。



ベンチャー入ったばかりのイケイケのにーちゃんなんかは、
アジェンダアジェンダ言ってて、肝心の計画の中身が良くないとかかなりあるし。


アジェンダは計画でよくね?ダメなの?
もちろん外国人がそれを要求したりしてきたり、
社内的には、有効なのはわからなくはないのですが、
アジェンダよりも計画の方がわかりやすいんだよなと思うのです。



計画といえば、小学生からおばあちゃんにまで伝わります。
アジェンダだと、特定領域にしか通用しないという話です。


で、僕はコンサル用語ばっかり使うなとか言いたいわけじゃなくて、
文章を書いたり、人とコミュニケーションをするときに最も大事なのは、
「相手がわかる言葉で話すこと」ですよ。ということを言いたいのです。

僕の場合は、あえて、相手がわからない言葉を使うことが講義だと特にありますが、
それは、そっちを覚えて欲しいから使っているのであって、
注意書きとして
ググってね。とか。これはこーゆう意味なので覚えましょう。

的なことを言います。


だけど基本はわかる言葉で書きますし、言います。


だってわからない言葉だらけになると???になるじゃないですか。


それってセールスの現場でも当然大事だし、
教育の現場でも大事です。


うちの塾に来る生徒は、
元々違う予備校で絶望的な成績しか上がらなかった人が多いです。


で、色々質問をしてみると、授業が難しすぎたとかが多いですね。

でそこから、どんどん進んでしまって、
いつの間にか取り返しのつかないことになってしまっているのです。


先生が何を言っているかわけわからん、、、と、時間の無駄になっているのです。


その点うちは、
わからないなら大学受験でも中学レベルまで落とし込んで指導するので、
全体的にそりゃ成績が上がります。



成績爆上がりしてて何よりです。


ま、それはいいとして、
相手のわかる言葉で話すというのはすごく大事なことです。


できてます?
ちょっとかっちょいい言葉を使ってお客さんを置き去りにしてませんか?


確かに専門用語とか共通言語って便利だし、
知っているとコミュニケーションは専門家同士だと劇的に楽になります。


例えば、ビジネスマン同士だと、
「結局LTVをあげることだよな」という会話で、
ものすごく役に立ったりします。
それで全てが通じます。

それはそれで非常に便利なのです。

だからこそ、勉強をするのは大事なのですが、
最初の一歩の人は、わけわからないわけですよ。


だから最後に相手にレベルを求めるのはいいのですが、
最初から求めてしまうと相手はそもそもそこまで来れないってのがあります。


ただ勉強する側の姿勢としては、
わからないことがあったら何度も繰り返して認識する。
調べる。


教える側の姿勢としては、
わからないものはわかるところまで砕く。


と両方のマインドがあったらこの世の中もっと良くなりますね。


ちなみに、
僕はわけわからないと思ったら、
先生の解説が悪いのではなくて、
俺の頭が悪いから何度も繰り返そうマインドでビジネスの勉強をしたので、
あっという間にうまくいきましたので、真似てください。
必死こいてついてきてください。



これすごく大事なことを言ってるので、
参考になったらぜひコメント書いてくださいね。






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