39.5度の高熱が僕に気づかせてくれたこと

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今年の1月にFacebookにあげた記事なんですが、コンサル生に評価をいただいたので、ブログにも貼ろうと思います。

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39.5度を出して、二週間ほど前から高熱でぶっ倒れていました。
いやかなり焦りましたよ。
歩いていたら急に膝かっくんみたいになりました。
え?なにこれ?足に力が入らん。
って感じでいきなり膝から崩れ落ちました。
人生の初めての体験です。
一緒に居た友人はとてもビビった顔をしています。
そりゃそうだ。いきなり歩いて話していたら膝から落ちるんだから。
いや、実際には僕自身が一番驚いた。

しかもその4日後には、大学のテストが…
慶應大学は、テスト多いんですよ。
非常に困ったね。これね。

熱あるけど、テストサボったら留年してしまうし、
どうしたもんかなって感じの日々を過ごしていました。

歩くたびに身体が痛いから、どうしようもありませんでしたね。笑

こういった時は医学だったり、薬学だったりに大いに感謝ですよ。

そんなこんなで健康体な身体の重要性を感じましたね。本当に。

僕はビジネスというものに取り組んで明日でちょうど一年です。
去年は大学のテストに苦しんでご褒美にビジネスを始めたという思い出もありますね。
家が貧乏だったこともあり、

正直最初にビジネスを始めた時は”お金”。

これにしか興味なかったんです。
けど、お金をある程度得てみると、

お金なんて紙切れだなと逆に思うようになって不思議です。
これからもビジネスをしていくんですが、40度近い熱を出して思ったのは、
お金<時間<健康

これは間違いないなと思いました。

時間と健康を犠牲にして、お金を得る。
これは短期的にやらなければ、ダメなときもあるでしょう。
それはしょうがないとして、毎日のようにそれをするのは、

大変だなと同情するよりも、

他の手段もあるのではないのかと考えないのはもったいないなと思います。

僕はこの一年はいろいろな人を見てきました。
毎日(安定的に)1000万稼いでいて、世界中でビジネスしている人
大学院を中退して、多くの人間を教育して、20代で自由を掴んだ人。
中小企業を経営して、売却して10億円築いた20代実業家。
クリエイターにとっての理想の世界を探求し、
年収2000万の元ミュージシャンのデザイナー
それこそ、理想的なビジネスをしている人達にあってきました。

その人達もですよ。そんなお金を稼いでいる人達も健康とか時間を大事にしてたなあと思ったわけです。

今思えば、当たり前のことなんですけど。
あとは、いづれにしても知識がケタ違いにあるということは間違いないですね。
知識を得るためにお金稼いで、それを時間と健康のために使うんですよ。
健康な時間さえあれば知識も増えます。
知識が増えれば、お金も増えます。
また健康な時間のために活動する。

ビジネスってこんな感じにまわして行くのがいいのではないのかなーと思います。
なんか久しぶりにFacebook書いてみたくなってバーと書いてみました\(^o^)/

みなさんも病気には気をつけましょう。

ビジネスやる前とビジネスやってからは僕は本当に変わりました。
元々は僕は文章を書くどころか、読むのもできませんでした。
ビジネスやって本当によかったなと思います。
ビジネス2年やって学んだものと金銭的困窮からの脱出



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僕は月収にして大学生の頃から500万円を稼いでいます。
ですが、
月収500万を稼いでいますというと、
超絶怪しいですよね。
お前には才能があったんだろ?とも言われます。
僕はもともとビジネスが得意だったわけでもなければ、
しゃべるのが得意だったわけでも、
ましてや文章を書くのが得意だったわけでもありません。

そんな僕でも自信を得ることができて、
月収500万円まで稼げるようになりました。
プライベートにもとても良い影響をもたらしてます。
結局慣れなんですよね。

どんな人でも稼げるし

学んでいけば誰でも自信を得て稼ぐこともできる
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