ああああ

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悠久のマーケター
~永遠に安定するビジネスモデルを使って暴利を稼ぎませんか?
~働かないで暇を持て余した大金持ち達の胡散臭すぎる真実~



さて、下記のような疑問は私わっきーがよく聞かれることです。


どうして労働時間0時間でも月間の利益が5000万などという意味不明な数値を達成することができるのか?
どうして年収2億円を社員1人で達成できてしまうのか?
どうしてわっきーはノーリスクで利益率9割強のビジネスを展開することができるのか?
どうして、20歳から企業のコンサルができたのか?
安定なんて全く求めてないわっきーがどうして安定しすぎて困るくらい安定してしまうのか?
どうしてわっきーがネットビジネスに限らず他の業界でも収益性を保ちつつ活躍することができるのか?
どうして今までやってきた企画が1度としてこけずに成功に成功の連続なのか?
どうして人脈も何もなかった当時20歳の青年が安定的な利益を上げることができたのか?
そしてどうして僕からあることを習った人は月間利益1000万円が珍しく無くなるのか?
3ヶ月で300万円の高額のコンサルが取れてしまったりするのか?

この根底にあるのはなんなのか?
これを知ることで、あなたのビジネスが、

・セールスせずとも物が売れるようになる。
・売り上げが安定する。
・資産になる
・どんな業界でも応用できる
・どんなビジネスにも応用できる。
・利益率が高い。
・蓄積性がある

こんなメリットしかないようなものになります。
胡散臭いと思うかもしれませんが、厳然たる事実ですので、
興味がある人はこの先を読んでください。


では、お話をしていきましょう。

「正直安定する気しかしない。
そして来月莫大な利益が出る気しかしない。
投資しても投資してもお金が増えるばかりだ。」

こんなことをよく仲間と話しています。

正直こんなもの自慢にもなりません。
なぜなら後述しますが、あることを知っている人にとっては、
当たり前だからです。

失敗する方が難しいのです。

では、なぜ安定しているのか?
そして毎度毎度、僕らは、莫大な利益を生んでいくのか?
それは、ビジネスの基礎であり骨格である『マーケティング』という
技術を僕らは持っているからです。

さらに
そのマーケティングのパターン。
型と言ってもいいでしょう、
それを、1度覚えてしまえば、
あらゆる業界に応用することができるのです。
原理原則というやつですね。僕これ大好きです。
応用が効きまくるので。


いやこれ超大事なことを言いました。
冒頭の冒頭だけど、本当に大事なことを言っています。


『マーケティング』という技術を持っている。
だから安定して利益を生んでいる。
そしてそれがパターン化されている。

もし僕が、仮に記憶喪失になってしまって、
マーケティングを忘れてしまったらそりゃあもうべらぼうに
大変な目に確実に合います。

絶対に金持ちになれない自信があります。
マーケを知らずして金持ちになるって、
かなり運要素の高いクソゲーになります。


気合い気合い気合い気合い気合いみたいな形で頑張らないといけないですし、
膨大なリスクをとる必要が出てきます。

ではなく僕は余裕しゃくしゃくで成功したいのです。
せっかく成功するパターンがあるのだから、
それを踏襲したいのです。

ゲームは勝てるようにメイキングしなければなりません。
せっかく、攻略本があるのだから。


さて、マーケティングの話をしましょう。

【】マーケティングとは何か答えることができますか?

マーケティングが何か?
答えることができますか?

人によって、いろんな定義があるし、
解釈があります。

書籍だと難しく書いてあることが非常に多いです。
間違っているというか使えない方法論であることもしばしばです。

本当に変なものを教えて、迷わせないでほしいですよ。
絶対ちゃんと学んでないでしょ、この著者と思うことも多いです。


に対して、僕は実際に事例を作ってみて、試したり、
コンサルした会社と一緒に経験したり、
様々なビジネスを作ってきました。

その結果わかりやすく表現することができました。


僕の中でのマーケティングとは?
マーケティング=『売れる仕組みを作ること』

です。シンプルにこれです。

ところで商売というのは年商数億くらいまでは、
売れてさえいれば、回ります。

というかもっと大きな規模になっても売れ続けるのであれば回ります。

商売=売れること

と捉えてしまっても差し支えないと思われます。
難しいことは要りません。


ということは?
『売れる仕組みを作る』マーケティングという代物は大変重要なスキルでありますね。

基礎であり、ビジネスの全てと言っても過言ではありません。
そしてマーケティングはインターネットとめちゃくちゃ相性がいいです。

マーケティングとネットを組み合わせることで作られた仕組みは、
自動的に人の力いらずでお金を稼ぐことができます。


自動的に人に価値を与えることで、自動的に富を生み出すことができるのです。
そこにはさらにレバレッジがかかります。


だからこそ、僕のような中小零細企業が社員1人で、
2億円の金額を稼ぐことができたのです。

マーケの型・パターンを学べたからこそ、
全然ビジネスも何も知らなかった僕が稼げるようになったのです。

ここで最初で難しいことをやっていたら今ビジネスをやれてるかもわからないです。それくらいマーケティングの型を知ることは大事なのです。

【】1人で50人力のマーケティング
先ほど2億円の金額を社員つまり僕1人で稼いだと言いました。

これさらっと書いてますがかなりすごいことです。

2億の利益っていうと、
従業員50人とかいてやっと作れている会社もたくさんありますからね。

それが僕の場合は1人。

マーケティングの仕組みをマニュアル通りやったからこそ、

49人がいなくても同じような売り上げが回るようになっているのです。
自動的に回ってるから、1人で十分なのです。

使えないセールスマンを49人雇うよりも、
優秀なマーケターが1人売れる仕組みを作った方が利益が出てしまうことがあるんです。

これつまり、違う面から考えると、
優秀なマーケターがいると、49人の雇用を奪うという意味でもあります。
ものすごい格差がこれによって生まれます。

マーケター側にならないと、どんどん仕事は無くなります。

1人は超金持ちになり、他は仕事がないという状況が生まれるというわけです。

ね?レバレッジの力を使いこなすマーケターはやばいでしょう?

レバレッジの力ちゃんと使えてますか?

これ使えている人と使えてない人とでは大きな差が出ますよ。


マーケティングがわかっていると、
これが特定の分野ではなくて、
あらゆる分野において使うことができます。

最初に話した通り、
マーケティングにも一定の型・パターンがあります。
だからこそ、他の業界にも応用することができるのです。

どんな商売でも使うことができます。

だからこそ僕からマーケティングを習った人たちは、
300万円の企業コンサルをたった2時間の雑談で販売したり、
自分のビジネスを大きくして月1000万の利益を獲得したりだとかやって、
まあまあ幅を利かせてますね。

しかも彼ら元々かなりダメダメだというか、
いわゆるただのサラリーマンで肉体労働していた人です。

頭脳労働経験皆無です。
でもマーケティングできるようになってから、
いっちょまえに稼いでいます。

まあ、簡単だからねえ。
型どおりやれば、こけようが正直ない。


とは言っても、ダメダメな人が変わりまくるんだから、
こんなにいいことないと同時に、
マーケターが増えれば、増えるほど、マーケター側は、
いい思いするでしょうけどそうじゃない側はかなり厳しくなるでしょうね。

怖い怖い。


おっと話しそれましたね。


先ほど自動的にレバレッジがかかって、
勝手に動くといったことを伝えました。
ということはそれは当然ながら、
一度作った仕組みは資産になり、蓄積されるようになります。


わざわざ面倒なセールスなどせずとも、
ものが勝手に売れるようになるわけですから。

そりゃあ立派な資産になるわけです。

マーケティングの威力おわかりいただけましたか?


これはビジネスにおいて、
何度伝えても伝えすぎということがないくらい大事なことです。



今回の企画名の
『悠久のマーケター』という名前ですが、


マーケティングは売れる仕組みを作れる人なので、
マーケターは売れる仕組みを作ることができる人なわけですが、

そこに永遠という意味の悠久という名前をつけてみました。
結構気に入ってます。笑
悠久な存在になろうというのは僕からのメッセージでもあって、

ってのは、
講師と言われる人たちは、
ずっと使えるわけではないものを教えている人が多いんですよ。

僕は基本的に型を覚えて、それを基礎として稼いでいます。

それは僕の周りの元々何も知らなかった人も同様です。

その型ってのはあらゆることに応用できるし、
シンプルだからこそ、誰が見ても理解できる。


これがなんか難しかったりだとか、半年とか1年しか持たなかったら、
なんかそれって学ぶ意味あるの?ってところがあるわけですよ。

だからこそ悠久であろうよと思って、『悠久のマーケター』としました。


僕自身も永遠に稼ぎたいですし、
貧乏な時に戻りたくはありません。
いろんな選択肢が選べなくなるので。

とは言っても、貧乏という貧乏には、
今の生活スタイルで落ちるってことは、
構造的にありえませんが。

ま、それはいいとして、

僕はマーケを20歳の頃から会得していたからこそ、
20歳で起業して以来、
稼げない時期がなく、なおかつたくさんの人が欲しくて仕方がない、
不労所得なるものを手にして、
お金に全く困らない生活を20歳にして手に入れました。

そして僕以外も僕からマーケティングを習った人たちは、
莫大な利益を出し続けています。

ただのっていうとあれですけど、
元工場勤務のおにーちゃんも元コンビニ店員も
元引越し屋のおっちゃんでも稼いでいます。

ま、攻略本があるのだから、そんなに驚くことでもないですが。

その点からも分かる通り、マーケティングというのは、
ある一定の才能を持った人間にしか使えない技術ではなくて、
知って訓練さえしていれば、使えるようなものなのです。


【】マーケティングとは科学である。
マーケティングとは科学であるという言葉を聞いたことはありますか?

これはマーケターの中では常識でして、
つまり、誰がやっても再現性があるということです。
しつこいですが、パターンですよということです。

もちろん超超一流になれるかどうかは、おいておいて、
数千万、数億程度を稼ぐレベルであれば、

誰でもできることです。もちろん知ってちゃんと行動すればの話ですけどね。


なぜなら、めちゃくちゃシンプルな型があるからなのです。
フォーマットといってもいいでしょう。

だからこそ、成功者が続出するんです。


本当にシンプルなのですよ。

世間ではマーケティングを難しいものとして、
教えている人がたくさんいたりします。


というか本当の意味で理解してないから、
難しそうに教えざるを得ないんでしょうね。


僕はかなりの実験を通して、
いろんな分野でマーケティング活動をしてきています。

机の上だけでもなければ、
特定の1つの業界だけでやったわけではありません。


だからこそ言えることが本当にシンプルだということ。
てかシンプルすぎて困るくらいシンプルなものなわけです。

なのに仕組みが作れて、安定性があるという。
謎チートアイテムなのです。
世の中胡散臭いものがあるものです。


ただ、うさんくさかろうがなんだろうがマーケティングは大事です。

余談ですが、世の中価値があるものは胡散臭いものだらけですよ。

例えば、ダイヤモンド。
あんなもん、はっきりいってしまえば、
ただの光る石ころですね。

それにものすごい価値がついている。


インターネットだってものすごく胡散臭かった。
もっと言えば、最初は電話だって、胡散臭い。

目新しいものって胡散臭く見えるんです。

マーケティングだって胡散臭く見えるかもしれません。

それは知らないからなわけですね。
インターネットはもう知っているから胡散臭くないですね。

そこで怪しい!といって拒否してたら、
もったいないことたくさん起こりますよ。

はい余談終わり。

【なぜ僕が企業コンサルができるのか?そして教え子までできているのか?】

それはマーケターという仕事が、


それはコンサル先の会社の『売上』を「自動的に」上げることができ、
それが結果的に経費削減につながるから。


こんなにシンプルな話はない。
営業マンを不要にして、人件費さえも削減できるから。
でマーケティングができると、
広告費ゼロでも集客するなんてこともできてしまってそうなると、
さらに広告費も無料になるので、


ノーリスクでビジネスで展開することができてしまうからである。


経費削減、利益増加、売上増加。

広告費が削減されてリスクが激減することによって、
挑戦においてのコストも下がる。


こりゃあ無敵である。断られる理由がありません。

だからこそ、僕もそうですし、
僕の教え子までも20分とか1時間とか喋っただけで、
初対面の人がコンサルをお願いするなんて事態に発展することも
しばしばなのです。


先ほど僕一人で49人の雇用を奪ったなんて話をしましたけど、
中小企業からしたら、
50人分の仕事をしてくれる仕組みを作ってくれるなんて、
神すぎますからね。
そりゃあいくらでも仕事来るよって話ですよね。


これを僕からマーケ習った人は、
真似しているからこそできるんです。
だからこそ、彼らでも契約を取って来ることができるんです。

これって勉強すれば到達できる世界です。
逆に言えば、勉強しなければ絶対に無理だとも言えます。

だからと言って、超難しいとかではなくて、
フォーマットがあるんで、正直簡単です。


ちゃんと覚えて、繰り返して訓練していれば、
誰でもできるようになります。

練習は必要ですけどね。


こうして最初労働者だった人も戦略家であるマーケターになるのです。

【】戦略屋さんs労働屋さん
突然ですが、戦争映画を見たことありますか?

戦争では、何の作戦もなしに、
敵地に突っ込んでいくと、一瞬にして灰になります。

精神論が機能する場面も世の中ではありますが、
戦争においては、即死する形で終わりを迎えてしまいます。


同じことがビジネスの現場でも起こっています。

僕はマーケティングの型をベースに、
戦略を立てて、ビジネスを3日で作ったりします。

たった3日です。場合によっては3時間というか30分のことすらあります。

これを話すと、
かなーりびっくりされます。


多少のメンテナンスは必要だったりしますが、
これでも食っていけるくらいの収益というか、
10人くらい食わせることができる仕組みは何度も量産しています。

に対して、労働に注力してしまっている人は、
毎日毎日作業作業作業です。


だけど収入面では、数十倍も差が出たりすることもしばしばです。
もちろん僕が高い側です。

事実僕は、元々月収10万くらいだった労働屋さんとタッグを組んで、
商売をしたことがありましたが、
月収が彼は200万円になりました。
たった1ヶ月半ほどの出来事です。

ちなみに彼は引越し屋さんです、元。

しかもこれ安定してますからね。笑

そして作業時間はかなーり少なくなりました。
ちなみに僕も200万収入が増えました。

400万を二人で分けた形になります。
マーケができるとこういった成果報酬的なコラボをして、
他人のリソースをがっつり使って、
漁夫の利作戦をすることもできます。


楽しいですよ?これ。
他にも僕が21の頃の時に、
弁護士の人とタッグを組んで仕事をしましたが、
この弁護士の方は本業より儲かってしまったんじゃねーか?
ってくらいの金額が利益として出ました。

ま、数千万程度ですが、こんなことも21の小僧ができたのです。


こういったコンサル的な発想に興味があれば、
マーケは極めるのにかなり熱い世界だと思いますよ。

ちなみに、弁護士はただただこれからやっていたら、
かなり厳しい業界になるのは間違いありません。


だって多すぎますからね。超過剰供給なのです。
訴訟件数は大して変わっていませんが、
弁護士は2000年に17000人だったのに対して、
2016年には37000人もいて、
倍以上の数になってしまいました。

これは法科大学院制度が原因なのですが、
まあそれは置いておいて、
もはや弁護士といえど労働ということです。

こういった仕事の需要はどんどん下がるということです。

どんどん労働仕事は減っていきますよ。

所詮弁護士といえど、作業労働であることに変わりはありません。
自動的に社員1人では価値を生むことができませんからね。

だからこそ先ほどの弁護士も僕と組んだのですがね。笑


弁護士先生なんていう社会的エリートと組んで、大金を得ることができます。
いいですよねこれ。


【】もし、僕の大切な人がマーケティングを知らなかったら?
数年前に流行った本のタイトルみたいですね。
この場合は、『もしマケ』になるんですかね。笑


それはおいておいて、
もし仮に今、目の前にマーケティングを知らないであろう人がいたら?
そしてその人物が僕にとって大切な人間だとしたら?

僕は

「マーケティングを知ることで、
まずセールスが不要になる。そしてそれによって、売上が安定する。
そしてそれ自体が資産になる。さらにどんな業界でも応用できるんだ。

だから頼むから学んでくれ。
金払うから学んでくれ。

あとで返してくれればいいから。
マーケティング学んだらいくらでもあとで返せるだろうからマジで頼む」

と懇願するレベルでその人物を説得にかかるでしょう。

それくらい魅力的なものなのです。

さて、先ほど書いたことを復唱します。

・セールスせずとも物が売れるようになる。
・売り上げが安定する。
・資産になる
・どんな業界でも応用できる
・どんなビジネスにも応用できる。
・利益率が高い。
・蓄積性がある

冒頭に書いたやつですね。

、、、欲張りすぎだろ。
そんな都合の良いビジネスモデルがあるわけがない。

そう思う人も多いかもしれません。
そうですよね。それが普通の感情ですよね?

けどあるんです。

というか、安定している人は、
勘やセンスでビジネスをやっているわけではありません。


というかそんなわけがないというか、
それだったら安定しないだろってお話です。


どんなに今勝っている人たちだって、
知識や情報を持ってるから勝つことができているんです。

逆にいえばそれを持っていれば、
その人たちと同じようになれるわけです。

最初は超一流の人になれるわけではないけど、
最初は2流、1、5流、1流と段階を上げていけばいいのです。



【】原理原則の中でも特に強調して、原理原則


今回提案させていただくものは、
原理原則の中でも特に強調して、原理原則でして、
そして廃れないものになってます。


断言しますが絶対に廃れません。
この世になかなか絶対なものはありませんが、
これに関しては絶対に廃れません。

あ、1つ例外が。
それは我々が人間でなくなって、
コミュニケーションという概念そのものがなくなったら、
廃れるかもしれません。

つまりそんなことありえませんよね。
だから絶対なのです。

今回教えるマーケティング手法は、
ビジネスをやる上で絶対のルールなのです。

マーケティングは自動的にセールスをせずとも
売れる仕組みを作ることができます。

そんなのバグ技に近いですよね?
だけどきちんと存在するルールなのですこれは。



【】大事なのは労働時間ではない。労働時間0で月収3500万


1つ、この世の真実をお話ししましょう。
それはルールを知っている人間はとんでもなく楽に、
なおかつきちんと人に対して価値を提供して、
莫大な金額を稼いでいるということです。

大事なことなので強調しますが、
労働時間なんて概念は上に行けば行くほどありません。
現に僕も月に1秒も働かずに3500万円を稼いだことがあります。


こんなのももっと上層のマーケターからしたら、
お遊びのお小遣いのような金額なのですが、
それでもそれなりのものなはずです。


それを労働時間0で達成してしまっています。

これがルールです。知っていたらそりゃあトクするに決まっています。

逆に知らない人間は、言い方悪いですが、
バカを見ます。

どれだけ時間をかけようが結果は出ません。


無知は罪です。


ルールを知っているか知らないか。
それが大きな格差を生みます。


ではそのルールとは何か?
繰り返しますが、マーケティングです。

労働時間が0だろうがお金を湯水のように
稼ぐことができるようになるんですよ?

そしてそれは宝くじが降ってくるわけではなくて、
実力で、なおかつきちんとお客さんに価値を提供しながら、
得る真っ当なお金なのです。

興味ありませんか?僕はこれを知った時は、
ワクワクが止まりませんでした。

僕の周りは労働時間が月に2時間だけなんてこともザラです。
あとは飲んでるだけ。笑


そんな世界興味ないですか?

昔はすごい世界だなーと思ってましたが、
今や当たり前になってしまっていて、
当初の感動は完全に消滅しましたね。笑


僕の生徒もそんなこと言ってます。
だからそーゆうときは、
「奢ってくれー」
と言って、タカるようにしてます。笑


【】金を稼ぎたいなら社長の仕事をすべし。

社長の仕事は、
給料を払う。
マーケティングをする。
管理をする。

です。


大別すると、この3つに集約されます。
前述したように、その中で売り上げに直結するのがこのマーケティングです。


というか給料を払うはそもそも売上が立たないと払えませんし、
管理をするというのはつまり従業員がいたらの話なので、
つまりは極論、マーケティングのことだけ考えていればいいのです。


ただ、
このマーケティングという貴重な技を知らない人が多くいるのも事実です。
中小企業に対して、ちょっとしたアドバイスを含めると、
100件近くコンサルティングをしてきて、思うのは、
マーケティングがきちんとできている会社は恐ろしく少ないです。

僕は20歳の頃、つまり起業してから半年ちょいの段階で、
マーケティングの指導を中小企業に対してしていました。

この話をするといつもかなり驚かれます。
なんでそんなことができるのか?と。


いや、だって簡単なんだもん。マジで。簡単すぎるからそりゃあ提案できるわけで、、、
というか提案ができない意味がわからないくらい簡単なわけで、、、


いやこれ、全然知っているか知らないかだけです。

難しい専門書なんて読む必要ないのです。
だからこそ、僕以外の人間でも平気で提案して通ってます。

何年も経営している人に対して、
まだ2ヶ月しか学んでない小僧が指導してたりっておかしくないですか?



しかし現実起こっていますし、
構造を理解すれば全く不思議ではありません。

正直、構造を理解したやつが勝つんですよ。


構造を理解しているからこそ、誰がやってもきちんと成果出ますし、
相応の報酬をもらえる仕事ができるようになります。

興味ありませんか?楽しいと思いませんか?
一定期間学んで、簡単に成功するってよくないですか?
ルールがわかるようになっていれば、
一定の金銭的成功を収めるのは、難しくないのです。

【勝てるルールを知っていますか?】
僕が今までいってきたことは、
ルールを知っている人はルールを知らない人には負けないというシンプルな話です。
特別なことは何もいってません。
ゲームでもきちんとルールを理解したやつが勝ちます。


逆に言えば、負けている人はルールを知らないから負けるのです。
そしてルールを知らない人が多すぎるのです。

だから多くの人が苦しんでいるのです。

これが格差です。

それなら格差の上側に行きましょう。
マーケ学んで、別世界に飛び込みましょう。

上側楽しいですよ笑
刺激が多い。

「毎週毎週楽しいことがある。」
これ一番みんな言う気がしますね。


これはマーケターの特権ですね。

とは言っても、
これは僕しかできないスキルでもなんでもないですから。
マーケティングは科学なので、
再現性があります。

簡単だと思っているのは僕だけじゃないです。

僕からマーケティングを習った人は、全く同じことを言います。
彼らも最初は才能がないとか言われてました。

5年10年工場で働いていたらそりゃあ上司に才能ねえだとか、
バカだとか言われるのは、
日常茶飯事なわけですよ。

ですが今や先生とか言われて、お調子者になっている始末です。笑


そして彼らはよくこんなことを言います。

「わっきーさん。彼らはなぜマーケを知らないんですか?こんな簡単でなおかつ大事なものをなぜ、、、」
とね。

18歳だろうが、25歳だろうが、女だろうが男だろうが同じように言ってくるわけです。

なぜか?

【】シンプルすぎるマーケティングという技術

それには色々秘密があります。
1つはこのマーケティングという技術そのものがシンプルすぎるということ。


中身を見ればわかるんですが、
本当にシンプルなのです。


だからこそ重要性に気づけない人が多い。

というかそもそも世の本質は複雑なものなんてなくて、
非常にシンプルだったりします。


金持ちはマジでシンプルに生きてます。
だから実はすげー真似しやすいです。
真似が容易です。


え?こんなのでいいの?
これ真似しとくだけでいいの?

そんなことが日常茶飯事で起こります。


賢者を信じる人or愚者を信じ賢者を信じない人

マーケティングは繰り返しますが難しくありません。
なのに知らない人が多い。というか信じない人が多い。
そんなに簡単に変わるわけないとね。信じられない。


違うのです。人生は、実際の変化を起こす時はシンプルですし、
1度変われば、ドカドカドカって変わります。


ではどうして変わる人と変わらない人がいるのか?

9割近い人は僕もそうでしたが、自らの基準で生きている。だから変わることができないのです。
自分を信じることを優先して賢者の助言に耳を貸さないから。

に対して、自分を信じるのではなくて、賢者先人の言うことを聞く人は、
速攻で伸びます。すぐ変われます。
なぜなら、即重要性に気づきそして信じて、行動することができるからです。

どうせなるならそっちの1割側の人間になりたい。
そうかなり昔の話ですが、思いました。


僕はビジネス始める以前は、前者でした。
ですが、開始以降は、後者の人間になりました。
変わると決意してプライドを抹殺したのです。
なぜなら自分が優秀だとは全く思えなかったからです。
というか優秀な要素がない。ビジネスのことも知らないしやったことがないから。
むしろ自分を信用できる要素が1つとしてない。
そんな奴の言うことを聞いても仕方がない。

だから先人の言うことを素直に聞きました。


そもそも一介の大学生である僕がそんなに優秀なわけがないんですよ。

僕は確かに世間では優秀とされている慶應大学出身ですが、ぶっちゃけ慶應とビジネスの能力は全く関係ありません。
というか高学歴であることはロボットとして優秀な資質を備えているだけで、
社長業とは全く関係ないです。本当に全く関係ありません。

慶應入ったからビジネスができるわけがなくて、
マーケティングができたからビジネスができたというシンプルなお話です。

現に大金持ちは慶應生もいますけどそうじゃない人もたくさんいますよ。


もし高学歴はビジネスができると思っているのであれば、
それはそう言ったイメージにやられてしまっているだけです。
錯覚なのです。

例として、
ここで有名な現象を紹介しましょう。

「時計を見たときにいつも俺ゾロ目になるんだよね。」

こんなことを言ってる人聞いたことありません?
もしくは自分これです。って人いませんか?


これがまさに錯覚です。

本当は何度も時計を見ているんですよ。
だけどゾロ目の時だけ印象に残る。

だから俺が見るときはゾロ目が多いなあみたいな発想になります。
本当は何度も見てるのにゾロ目じゃないときは覚えてないんです。

実際時計を見た回数。
ゾロ目を見た回数。

きちんと全て計測すれば、
全然確率高くありません。


しかもこれデジタル時計だけの現象ですからね。
アナログ時計だったらゾロ目だなんて思わないですよ。

ゾロ目かどうか見てすぐわからないですから。


これもよくある現象というかそれだけ人間の脳みそはいい加減なのです。

話を戻しましょう。

僕は優秀な人間の話を素直に取り入れたという話をしました。

ちなみに素直というのは、
人の話をへーこらへーこら文句を言わずに聞くことではありません。


聞いて積極的に『行動』して取り入れることです。
これが『素直』ということです。

そうすれば自ずとどかーんとすぐに結果は出ます。
マジで結果が出ない人はいい加減というか自己流というか、
むしろそれで結果が出るわけがないと言いたいくらいおかしなことをやっています。

僕はどうせ行動するなら成果を出したいですし、
せっかく行動したのに、金も時間も無駄にするのは我慢がならなかったのです。
悲しいですし、なんつーか無気力になるじゃないですか。

嫌ですよね。せっかくやるなら何かしらの結果は出したい。
そんな当たり前のことを思っていたからこそ、
先人の優秀な経験者から教えを請うたのです。


いやおかげさまで、
稼げなかった時期が僕にはありません。

しょっぱなから稼ぎ、以後永遠に4年以上右肩上がりで成長を続けています。


【】何度やっても結果が出ないものは出ない。逆に出るものはすぐ出る。

僕の事業はものすごく安定してます。
起業以来安定しまくりです。

ネットビジネスでよくあるような、
2年くらい稼げなかったけど、
なんとか稼げるようになりました。

なんていう時期もありません。

に対して、全然結果が出ない人がいます。
それは結果が出ないことをやっているんです。

それはどれだけ続けても残念ながら結果は出ません。


じゃあ違いは何か?
僕は技術を教わって、
それをそのまんまやったから。

というのが答えです。

これで、結果が出ないわけがないんですよ。

で、その技術の中で最優先事項でしょ?と言われるのがマーケティングなんですよ。


結果ってすぐ出ますよ本当に。
で、結果が1でも出たらその瞬間にそれは実績になるし、
何よりテンションが最高潮に上がります。


【】1度結果が出ると、プラスのスパイラルに突入できる。

自分が労働しているわけではなくて、
他のことをやっている時に売上が上がる感じ。
これって最高に気持ちいいですし、
なんつーかこれにハマると他のことができなくなってしまうくらい
中毒性が高いです。


僕がマーケティングを教えたある人は、
僕と飲みに出てた時に15万円の売り上げが立ちました。


ビジネスの仕組みを作って、10日ほど経った頃でした。
ん?
と思ったらクレジットカードで15万円の商品が売れている!!!!

まだ2週間も経ってないのに!

それ以降彼はどうなったでしょうね?
もう楽しくて楽しくて仕方なくなってしまったのです。

マーケターの誕生です。


マーケティングを踏まえてビジネスを作ると、それはもう資産になります。

1度作ってしまえば以後永遠に利益を生み続けますし、
次のビジネスにも活かせる資産を残してくれます。


この永遠性、永続性ってすげーいいですよね。
だから今回は『悠久』なのです。『悠久のマーケター』


・僕から習ったことがある人がよく言うこと。

「こんなん、、稼げないわけないじゃないですか」と。

僕はよく言われます。


その通り。稼げないわけがない。構造的に稼げる。
そしてそのことが頭で明確に理解できる。


というかそんなもんですよビジネスって。
ビジネスはギャンブルとか言っている人は正直無知すぎます。
そんなに毎回不安定だったら経営が成り立たないでしょう。

安定したフォーマット、型が存在するに決まっているんです。


逆に、世のビジネスマンが、そう言ったことを知らないから、
僕みたいな若造がマーケティングのコンサルティングができていたんですがね。


ちなみに18歳の教え子もマーケティングのコンサルができます。
本当にマーケは科学だなあ。


他人の商品をたくさんバコバコ売って感謝されまくりながら、金を稼ぐのってどうですか?

これ結構楽しい仕事ですよ。

自分の商品を売れるようにする。
これは当然。

他人の商品を売れるようにする。
これもやはり面白い。


マーケティングを学び倒して、1ヶ月後くらいに、
優秀なマーケターになっているのを想像してみてください。


他人の商品を自動的に売るような仕組みを作って、
超儲かる未来を。


こんなに楽しい仕事なかなかないですよ。

マーケティングは
国語
数学
英語
社会
理科
マーケティング

くらいの立ち位置にこないとおかしいでしょう?
と本当に思っているくらい僕はこの技術を重要視しています。


だってものを自動的に売れる仕組みを作る技術ですよ?
これを持っている人が増えれば、
日本経済も活性化するし、外貨も獲得できるし、
地方活性化もできるし、超良い製品も復活できるし最高なわけです。

社会貢献度がとても高いんですよ。


だから必須なんですよ。
悠々自適な生活をして、なおかつ、
日々挑戦的な未来にダイブしたいのであれば、
マーケができるのは必須です。


というか正直チートすぎますマーケができるというのは。

アイデア面、金銭面で無敵を誇ります。

【】マーケティングの事例研究について
僕はビジネスの実際の事例を研究しまくっています。

コンサルで関わった企業と一緒にテストマーケティングを仕掛けたり、
実際の自分の店舗を使って、
実験をして、事例を集めています。

広告費を実際に派手にかけて、
テストすることもあります。


テストにならずに利益が出てしまって、
それを事業化したこともあります。

大企業のコンサルをした時がきっかけになって、
そういった事例の裏側を学ぶなんてこともありました。


論文や書籍でももちろん学んでいますし、
たくさんお金を払って、コンサルティングを受けて、
そこから学んでいることもあります。


何より僕は情報発信をしているという性質上、
情報が超集まってきます。

学ぶことの良い点ってそこですよね。

学んで、アウトプットすると、
どんどん情報が集まってくるんです。
その情報の中には、美味しい事例の話も入ってきます。笑

それでそれをベースに新規事業を組み立てて、
数千万の利益をいただくなんてこともしばしばですし、

人から聞いた例を応用して、利益を生んだりだとかは、
伸びている経営者の間では日常茶飯事です。


特にオフラインだと、ある地域でうまくいってたものを、
地域を変えて同じことをすればうまくいくなんてのはよくあることで、
それで成功したことも何度もあります。


だからこそ情報を知っている人間が勝つんですよ。
なおかつ先ほども書きましたが、
情報を知っているとさらに情報が集まるので、
ますます勝ち戦になるというね。

マーケティングをやる上でももちろん情報は大事ですし、
今回の企画では、その辺の事例も交えてお話しします。

【】雇用の消滅。最近のベンチャー・スタートアップの実情
マーケティングの話とはずれるようで超関係ある話をします。


それは今後仕事というのはどんどんなくなるということです。
これをまだまだ嘘だと思っている人がたくさんいます。

いわゆる労働というのは全てなくなるとは言えないまでも、
ほぼ9割がたなくなります。


全くもってこれは嘘ではありません。
現実問題すでにかなりの数の仕事が実は無くなっています。


世の新聞、紙、雑誌、本が売れなくなり、
製本業、製紙業、出版業などはどんどん廃業に追い込まれています。

切符もSuicaになりましたね。紙もういらないんですよ。

書類もインターネットのおかげでpdfで送付なんてことが、当たり前になりました。


他には、会計ソフトのfreeeが出て、個人事業主レベルであれば、
税理士を頼む必要もなくなる、もしくは役割が小さくなったりしています。


テレビの視聴率も劇的に落ちて、
結果テレビも売れなくて、スマホで完結するようになっております。

これによってテレビメイカーなどは大ピンチに陥ってますね。


他には、
もっと高性能のスマホが生まれるのも時間の問題でしょうから、
そうなったらパソコンも売れなくなるでしょうね。


売れるもの売れないものの格差がさらに激化するのです。
結果仕事がなくなる人がどんどん増えていきます。


そして実際、
スタートアップやベンチャーはそういった仕事をなくすための、
プラットフォームなり、アプリなり、システムなり、サービスを作ったりしてます。
freeeとか典型ですね。あれ会計税務業界はすごい嫌がると思いますよ。


本当に仕事はどんどん無くなります。確実に。

都内のコンビニのバイトはアジア人が今やほとんどです。
ファミレスに行って外国人を見かけない日は無くなりました。


そしてそれも無人レジなどの自動決済システムが導入されたら、
どんどん減っていくでしょう。


Googleが開発している自動運転車が実用されたら、
タクシー運転手も必要ないですし、

発展していけば、自動配送システムみたいなものが生まれて、
ヤマト運輸や佐川急便などの運送会社も消滅の危機にさらされます。


これ自体は人間が今までやってきたものを、
ロボットがやるようになるというだけの変化なので、
人類全体としてみたら進化なのですが、
それしか仕事をしてこなかった人にとっては、
今後の世界は仕事がなくなる世界になるといっても
過言ではないですよという話です。

1部を除き、労働者は将来必要とされなくなってしまいます。


実際大手のメイカーは、
早期退職というリストラを強いています。


銀行でも万単位のリストラが先日も発表されました。

地方の銀行はお金がなさすぎて
数十億円単位という個人の金持ちなら買えるレベルの金額で買収されています。


これもどれも売上を出すことができないからこういった事態になるのです。

実際地方の企業でももちろんすごい企業もありますが、
ほとんどの企業が人脈という名の群れに依存した形態をとっていて、
非常に危ない状態です。

1つの会社が倒産したら、すぐ連鎖倒産したりしてます。

今は日本経済が発展してた時代ではありません。
工夫して、新しいことをやっていかなければ、
どんどん会社は潰れます。


そんな中でも、
マーケティングを駆使して、
自動的に売れる仕組みを作っている企業は、
莫大な利益を生んでいます。

だからこそマーケターは安泰なのです。
それくらい希少スキルなのです。
戦略家のポジションは安泰です。

いつの時代も戦略家は仕事があります。

戦時中は参謀と言われていたある将校も、
戦後は大企業の社長を務めたなんて例もあります。

これは有名になった例ですが、
いつの世も労働者ではなくて、
この世に仕掛けている側にならないと、
勝つことはできないのです。

戦略家は非常に安定しているのです。

インターネットビジネスでも戦略家が勝ちます。

だからこそ僕は安定した利益を生んでいます。
オフラインでもオンラインでも安定しているのは、
僕が戦略家であり、マーケターだからです。

何をやっても大成功はともかく成功するくらいはできてしまうんですよ。

今は百億円という利益目標があるので、
目の前の数百万を拾いにいきませんが、
拾おうと思えば拾えるものはたくさんあります。

見えるようになりますよ。僕のやっている効率性が。

マーケティングを極めて、
1つのことをきちんと育てていくことが最も効率がいいのです。

色々手を出すよりもね。
だからこそ今は1つ集中してでかいものを育てています。

僕はいろんな社長に会っても、
お前は安定してるなーと言われますが、


世の中では安定している企業よりも潰れる企業の方が多いです。


つまり、
変化に乗れる人が勝つんです。
強い人ってのはただ強いんじゃなくて、プライドを抹殺して、
変わることができるから強いのです。


旧態依然の産業や構造に依存して、
変わる勇気のない人たちはどんどん滅びていってしまうというのが、
これからの時代です。


変われる人は強いですよ。
僕も20歳の頃のアルバイトの面接も受からなくて、
人に対してビビっていて、自信がなかった時に、
たまたま運良くビジネスの世界に出会って、
怖いよおと思いながらも勇気を出して飛び込んだからこそ、
今があります。

あの時に飛び出してなかったら確実に
今も『労働』をしていると思います。

そう考えると、人間の人生というのは、
ちょっとした差がその後の人生の明暗を分けるとも言えますね。


【】悠久のマーケターの名前の由来
これは永遠に続くマーケターという非常に安定性のあるという意味です。
かっこいいなーと思って。


悠久ってかっこいいと思うんです。

すぐ使えなくなるような技ではなくて、
ずっと使えるものを手にして、
それを応用して活躍できた方がかっこいいじゃないですか?

なんちゃらノウハウとかが世の中ではもてはやされたりしてるけど、
1年もしないうちにすぐ消え去るわけですよ。

プラットフォームのちょっとした変化で、
すぐ潰れてしまうようななんちゃって起業家は御免なんですよね。


だとしたら本質的なマーケティングという知識を得て、
永遠に活躍できる、悠久プレイヤーになるのがかっこいいなと思ってですね。

この名前をつけました。

いやー迷ったんですよね。

なんちゃらフィクサーもかっこいいなーとか。
けど結局これにしました。

意味合いは正直フィクサー的な意味合いもあるんですけどね。笑
(フィクサーという単語は裏の仕掛け人的な意味があります。)


だって、マーケターってフィクサー的な要素かなりありますよ。

裏で売れる仕組みを作りまくって、
後は任せた。みたいな感じ。

そんなフィクサー的な能力もつまりは応用力であって、
悠久な存在だからこそ可能になるんですよ。

だからフィクサー的な仕事に興味あるなら、本当にもってこいです。


【】最後に
優秀なマーケターは日本を救うことができて、
そしてその過程で、利益を上げることができます。

マーケティングは繰り返しにはなりますが、
『売れる仕組みを作る』ということですね。


ということは、
今売れてないけど、良い物だったり、
多少売れているけど、もっと売れるだろうもの。
もっと世の中に広めるべきのもの。

そういったものをマーケティングを通して、
売ることができる。

広めることができるんです。

マーケティングは良いものを広めることができて、
それでお金を得ることができるんです。


こんなにいい仕事ないと思うんです。

社会貢献性もものすごく高いし、
なおかつちゃんと利益が出る。


僕は綺麗事を言うつもりはなくて、
社会貢献だけやればいいとは思ってなくて、
ちゃんと社会貢献をしつつ、利益を得るべきだと思ってます。


ただ、社会貢献度の高い仕事をたくさんしているからわかるんですけど、
貢献度が高いものはなんと言うか自信を持って、
仕事に取り組めるし、テンションが上がります。笑


それでちゃんとお金も入ってきます。

というか、社会貢献性が高いことって、
ものすごい利益が出ます。

そもそもビジネスというのを突き詰めると、
価値提供なわけですよ。

なので、
喜ぶ人が増えればそりゃあ利益が出るに決まってるんです。

最高じゃないですか?
金も儲かる、感謝される、社会貢献度も高くて、嬉しい。


マーケターという職業は、
それが可能になるんです。

それを今回は教えていきます。


今思い返してみても僕は20歳の頃は本当に勉強しました。

アホみたいに学びました。
今現在、僕は数千万、年間学びに投資してます。

本を読むももちろん、
実際に話を聞きに行くのもやるし、
コンサルを受けてみるのもあり、


上場企業を量産しているような化け物の人から今は学んでいます。


数千万って、一般的には高いと思うでしょうが、
絶対に返ってくるので、
ガンガン投資しているわけですよ。

正直僕より学びに投資しまくっている人は、
ネットビジネスの世界では見たことありません。


僕の主張として、貯めていても正直意味がないといいますか、
結局知識と発想が富を生み出すという構造は、
変わらないので、それを信じてやっています。

ですし、新しいことを学んで、
自分にできることが増えるって楽しいのです。


さらにそれでもっと稼げるわけですよ。

一度味を占めると、この世界は本当に美味しいです。笑

あとよく聞かれるんですけど、
なんで数億持ってて、まだ稼ぐの?とかたまに言われるんですけど、


それは、お金持ちになって思ったのが、
金だけあっても超暇だからです。

暇だし、もうどれだけ増えても幸福度が一緒なので、
成長したいし、影響力を持ちたいなとか思うわけですよ。

そのためには学びが不可欠なんですよね。


ただただ暇だと金は入ってくるんですけど、
外部からの刺激がないので、
なんかやろうみたいな発想になりません。


だからこそ金を突っ込みまくって、
お金を燃やし続けて、
どんどん刺激を自分の人体にぶち込んでいます。

結果収入が年に10倍になったりするわけですよ。笑


僕の年収は19歳の日雇いバイト時代は50万いったかなーくらい。
で、20歳の時は、一気に数千万になり、
もはや24の今は、2億円を超える収入を得るようになっている。

このように成長するの楽しいですよね。

僕から学んでいる人は、同じような軌跡を得ている人がたくさんいます。


是非、アホみたいに学んでもらって、
マーケターとして世の中にもっと、良いものを広めるなり、
自分の商品を販売するなりして、莫大な利益を得てください。


社会貢献をしまくって、利益を爆発させましょう。


今回の『悠久のマーケター』は、
この世界への扉です。

是非扉をあけて、出会えることを楽しみにしております。


非常に長い物語になったと思いますが、
ここまで読んでいただきありがとうございました。

コースの詳細


ブレッド
・なぜ、僕が1ヶ月で売上を10倍にするなんてことができるのか?
・多くの企業がやってない。だが、導入するだけで、一瞬で安定して、売れる仕組みを作れるようになる方法とは?
・これを見たらそりゃあ資産増えるよ。としか思えようがない理由とは?
・こんなの稼げないわけないじゃん。と思うであろう7つの流れとは?
・シンプルすぎて悲しくなるほどシンプルなマーケティングのフォーマットとは?
・大企業でも中小企業でも通用するマーケティング戦略とは?そしてそれは商売の本質にも繋がるのです。

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